VMwareは1998年の設立以来、仮想化とクラウドインフラストラクチャのグローバルリーダーとして業界を牽引し続けてきました。2003年に日本法人を設立した後も、他国と遜色ない早さで拡大を続け、ソフトウェア業界の中でも重要な地位を占めています。

vmware

VMwareはソフトウエアを主幹事業としていますが、設立当初はサーバーとストレージの知識を持つ社員が大半を占めていました。仮想化ソリューションを進めるにはそれらの専門家が必要であったからです。よって、当時VMwareの抱える大きな課題は、複雑化していく製品ポートフォリオを顧客に対し魅力的に伝えることの出来る人材を確保することでした。

ソフトソースがVMwareの採用支援を開始したのは2011年からです。ソフトウエア業界での経験と知識を持つ、営業職と開発職の人材確保をミッションとしていました。我々は、VMwareの“年率20%以上の成長率”を支える優秀な人材を数多く紹介し、1年足らずでVMwareの日本でのトップ人材紹介会社となったのです。